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【2022年5月音楽レビュー】26アーティスト:30枚 + まとめ記事

【2022年5月音楽レビュー】時事 & まとめ
時事 & まとめ

絶対気ままな音楽レビューサイト「あぶまい」をご覧いただき、ありがとうございます。

今記事は一月ごとのレビューのまとめ。今回は22年5月に新規投稿を行った、31記事分。どんな追加更新がされてきたのか、是非ご覧ください。

2022年5月音楽レビュー

振り返りのまとめ記事を先頭に、その他個別のレビュー記事はアーティスト名の五十音順で紹介していきます。

まとめ記事

先月の振り返り「【2022年4月音楽レビュー】27アーティスト:29枚 + まとめ記事」。

絶対気ままな音楽レビューサイト「あぶまい」。22年4月に新規投稿を行った、27アーティスト:29枚、振り返りについてまとめた記事。

どんな追加更新をしてきたのか、一覧としてご覧ください。

【2022年4月音楽レビュー】27アーティスト:29枚 + まとめ記事
絶対気ままな音楽レビューサイト「あぶまい」。22年4月に新規投稿を行った、27アーティスト:29枚、振り返りについてまとめた記事。どんな追加更新をしてきたのか、一覧としてご覧ください。

愛美

愛美 (あいみ) 配信シングル「不完全ドリーマー」。

22年7月13日にリリースが決まったアルバム「AIMI SOUND」からの先行シングル。

彼女自身がソロとして上辺の言葉ではなく体現をしてきた、諦めることのない意思の強さを感じさせてくれます💫

愛美:不完全ドリーマー ~どんな時もいつだって私は~
22年7月13日にリリースが決まったアルバム「AIMI SOUND」からの先行シングル。彼女自身がソロとして上辺の言葉ではなく体現をしてきた、諦めることのない意思の強さを感じさせてくれます。

Arch Enemy

Arch Enemy (アーチ・エネミー) 配信シングル「Sunset Over The Empire」。

22年8月12日にリリースされる11枚目のアルバム「Deceivers」からの、フォースシングル。

夜明けの先にある希望と夢は、灰となる…。自ら招いた選択の結果であるらこそ、より寂しさが痛いほどに突き刺さってきます🔪

Arch Enemy:Sunset Over The Empire ~夜明けの先にあるのは…~
22年7月29日にリリースされる11枚目のアルバム「Deceivers」からの、フォースシングル。夜明けの先にある希望と夢は、灰となる…。自ら招いた選択の結果であるらこそ、より寂しさが痛いほどに突き刺さってきます。

雨宮天

雨宮天 (あまみや そら) 13枚目のシングル 「Love-Evidence」。

雨宮天 BEST ALBUM – BLUE –」「雨宮天 BEST ALBUM – RED –」とベスト盤を2枚をリリースし、既存の全てを出し切っての新たなる始まり。

「こうきたか! 」というジャケットからしてこれでもかと可愛らしさに振り切った表現は、とても新鮮です💕

雨宮天:Love-Evidence ~あなたとだからこそある見えない物~
「雨宮天 BEST ALBUM – BLUE -」「雨宮天 BEST ALBUM – RED –」とベスト盤を2枚をリリースし、既存の全てを出し切っての新たなる始まり。「こうきたか! 」というジャケットからしてこれでもかと可愛らしさに振り切った表現は、とても新鮮です。

=LOVE

=LOVE (イコールラブ) 11枚目のシングル「あの子コンプレックス」。

休養時での違いはありましたが、意図を持って顔となるタイトル曲のセンターを変更し、後々の=LOVEにとって重要な意味を持つであろう1枚。

楽曲通しでの繋がりはなくとも、それぞれで描かれる意図を強く感じさせます💔

=LOVE:あの子コンプレックス ~触れても絡みあうことのない2人~
休養時での違いはありましたが、意図を持って顔となるタイトル曲のセンターを変更し、後々の=LOVEにとって重要な意味を持つであろう1枚。楽曲通しでの繋がりはなくとも、それぞれで描かれる意図を強く感じさせます。

Ava Max

Ava Max (エイバ・マックス) 配信シングル「Maybe You’re The Problem」。

80’s、90’sを意識したという楽曲は、少しレトロでポップ感がこれでもかと満載。いい意味でのバ○っぽさが、聞いていて楽しくなってしまいます。

ちょっとしたイライラなら、まぁいっか! と解消してくれそうです😀

Ava Max:Maybe You’re The Problem ~私はきっと大丈夫なはず! ~
80’s、90’sを意識したという楽曲は、少しレトロでポップ感がこれでもかと満載。いい意味でのバ○っぽさが、聞いていて楽しくなってしまいます。ちょっとしたイライラなら、まぁいっか! と解消してくれそうです。

Ed Sheeran

Ed Sheeran (エド・シーラン) 配信シングル「2step (feat. Lil Baby)」。

5枚目のアルバム「=」に収録された楽曲にフィーチャリングでLil Babyが参加し、新たな表現に再構築。

一人ではないからこその2step。そのリリース方法を含め、他のアーティストではまずできないであろう興味深い形が取られています🤝

Ed Sheeran:2step (feat. Lil Baby) ~一人の時とは異なる歩み~
5枚目のアルバム「=」に収録された楽曲にフィーチャリングでLil Babyが参加し、新たな表現に再構築。一人ではないからこその2step。そのリリース方法を含め、他のアーティストではまずできないであろう興味深い形が取られています。

鬼頭明里

鬼頭明里 (きとう あかり) 配信シングル「怪物 – from CrosSing-」。

CrosSing – Music&Voice-と題された歌を通して、各業界で活躍するアーティストの声を届けるカバーソングプロジェクト。

YOASOBIの「怪物」を素直に歌ったカバーは、妙に後からくるジワジワ感があります🐺

鬼頭明里:怪物 - from CrosSing - ~確実に僕の中にある強い感情~
CrosSing - Music&Voice-と題された歌を通して、各業界で活躍するアーティストの声を届けるカバーソングプロジェクト。YOASOBIの「怪物」を素直に歌ったカバーは、妙に後からくるジワジワ感があります。

楠木ともり

楠木ともり (くすのき ともり) 配信シングル「もうひとくち」。

22年6月1日にリリースされる4枚目のEP「遣らずの雨」からの先行シングル第二弾。日常の中である、もう1歩先に進みたい思い。

確かにこんなこと思うよね & 目の付け所が面白いなと感じさせてくれます🍩

楠木ともり:もうひとくち ~その先を少しでも早く知りたくて~
22年6月1日にリリースされる4枚目のEP「遣らずの雨」からの先行シングル第二弾。日常の中である、もう1歩先に進みたい思い。確かにこんなこと思うよね & 目の付け所が面白いなと感じさせてくれます。

Journey

Journey (ジャーニー) 配信シングル「You Got the Best of Me」

21年7月8日にリリースが決まった15枚目のアルバム「Freedom」から、セカンドシングル。

単純に耳馴染みがいいだけでなく、ふとした気分のよい時に口ずさんでしまうのは避けられないような良質なメロディーを聞かせてくれます🎤

Journey:You Got the Best of Me ~その手を伸ばした先にいるよ~
21年7月8日にリリースが決まった15枚目のアルバム「Freedom」から、セカンドシングル。単純に耳馴染みがいいだけでなく、ふとした気分のよい時に口ずさんでしまうのは避けられないような良質なメロディーを聞かせてくれます。

Doja Cat x2

① Doja Cat (ドージャ・キャット) 配信シングル「Freaky Deaky」。

2枚目のアルバム「HotPink」収録「Juicy」に続く、2回目のTygaとのコラボによる楽曲。その音だけでなく、歌詞とMVがリンクして面白い表現。

加えてリミックスまで面白いという、聞くほどに興味深い楽曲です🎧

Doja Cat:Freaky Deaky ~ただあなたに喜んでほしくて~
2枚目のアルバム「HotPink」収録「Juicy」に続く、2回目のTygaとのコラボによる楽曲。その音だけでなく、歌詞とMVがリンクして面白い表現。加えてリミックスまで面白いという、聞くほどに興味深い楽曲です。

② Doja Cat (ドージャ・キャット) 配信シングル「Vegas (From the Original Motion Picture Soundtrack ELVIS)」。

曲名にも含まれる通り、エルビス・プレスリーの伝記を描いた映画「エルビス」への提供曲。

ソウルフルなフレーズによるインパクトと、その他のジワジワとくる感じが興味深い楽曲です🎤

Doja Cat:Vegas ~あなたはハウンド・ドッグだったわ~
曲名にも含まれる通り、エルビス・プレスリーの伝記を描いた映画「エルビス」への提供曲。ソウルフルなフレーズによるインパクトと、その他のジワジワとくる感じが興味深い楽曲です。

富田美憂

富田美憂 (とみた みゆ) 4枚目のシングル「OveR」。

ファースト・アルバム「Prologue」を経ての彼女にとって新たな始まりは、無理に背伸びをしないで今できる形で表現をした2曲。

だからこそこの先に続いていく、未来への変化を感じさせてくれます✨

富田美憂: OveR ~その場所へと辿り着くための始まり~
ファースト・アルバム「Prologue」を経ての彼女にとって新たな始まりは、無理に背伸びをしないで今できる形で表現をした2曲。だからこそこの先に続いていく、未来への変化を感じさせてくれます。

Nicori Light Tours x3

① Nicori Light Tours (ニコリライトツアーズ) 配信シングル「DATSU!!!」。

これから22年9月まで毎月”ニコリの日”にあたる25日に、7カ月連続で配信リリースされる第1弾。

ヘビーかつ溜まっていた理性を解き放つ思いは、新たな行動の始まりとしてその先を期待していまいます🔥

Nicori Light Tours:DATSU!!! ~今あなたの全てが欲しい~
これから22年9月まで毎月"ニコリの日"にあたる25日に、7カ月連続で配信リリースされる第1弾。ヘビーかつ溜まっていた理性を解き放つ思いは、新たな行動の始まりとしてその先を期待していまいます。

② Nicori Light Tours (ニコリライトツアーズ) 配信シングル「Welcome to the Destiny」。

22年3月から9月まで、毎月”ニコリの日”にあたる25日に7カ月連続で配信リリースされる第2弾。

これでもかとポップ全開へと振り切った楽曲は、ロックバンドのファンだけでけでなく、別の層にもアピールができそうです🚪

Nicori Light Tours:Welcome to the Destiny ~そこは輝く未来~
22年3月から9月まで、毎月"ニコリの日"にあたる25日に7カ月連続で配信リリースされる第2弾。これでもかとポップ全開へと振り切った楽曲は、バンドファンだけでけでなく、別の層にもアピールができそうです。

③ Nicori Light Tours (ニコリライトツアーズ) 配信シングル「ダウナー」。

22年3月から9月まで、毎月”ニコリの日”にあたる25日に7カ月連続で配信リリースされる第3弾。

バリエーションを増やしていく中での今作は、語りを含めることで不満な心情を強調させるという面白い表現が取られた楽曲です🎤

Nicori Light Tour:ダウナー ~この思いを閉じ込めてはおけない~
22年3月から9月まで、毎月”ニコリの日”にあたる25日に7カ月連続で配信リリースされる第3弾。バリエーションを増やしていく中での今作は、語りを含めることで不満な心情を強調させるという面白い表現が取られた楽曲です。

26時のマスカレイド

26時のマスカレイド (にじゅうろくじのマスカレイド)「トゥインクル・ディバディ・ドゥ」。

2022年10月30日(日)をもって解散することを発表した上での、新たなる提示。

活動の期限が切られたからこそ、さらに輝くことを選択した彼女たちの思い込められたような楽曲です ✨

26時のマスカレイド:トゥインクル・ディバディ・ドゥ ~最後の時まで~
2022/4/27 release Digital Single

Novelbright

Novelbright (ノーベルブライト) 配信シングル「ファンファーレ」。

22年5月18日にリリースされる通算3枚目、メジャーからは2枚目となるアルバム「Assort」から最後の先行配信曲。

くよくよするのではなく一歩を踏み出せ! と、自分の奮起をさせるための歌です🎧

Novelbright:ファンファーレ ~自ら高らかに鳴らすんだ! ~
22年5月18日にリリースされる通算3枚目、メジャーからは2枚目となるアルバム「Assort」から最後の先行配信曲。くよくよするのではなく一歩を踏み出せ! と、自分の奮起をさせるための歌です。

Hollywood Undead x2

① Hollywood Undead (ハリウッド・アンデッド) 配信シングル「Runaway」。

本来は畑違いのImanbekとのコラボによって生まれた楽曲は、痛みを知っているからこその強さ。

だからこそ”逃げない選択”をした思いは、寂しいけれど揺るぎない意思を感じさせます✨

Hollywood Undead:Runaway ~それは俺たちにはない選択肢~
本来は畑違いのImanbekとのコラボによって生まれた楽曲は、痛みを知っているからこその強さ。だからこそ"逃げない選択"をした思いは、寂しいけれど揺るぎない意思を感じさせます

② Hollywood Undead (ハリウッド・アンデッド) 配信シングル「Shadows」。

ImanbekからBlasterjaxxに相手を変更して作成された楽曲は、コラボならではサウンドの表現となった楽曲。

タイトルから心の闇を描くのかと思いきや、希望の光を求めて行動する意思の表現です🌞

Hollywood Undead:Shadows ~俺らはそこに光を見出すよ~
ImanbekからBlasterjaxxに相手を変更して作成された楽曲は、コラボならではサウンドの表現となった楽曲。タイトルから心の闇を描くのかと思いきや、希望の光を求めて行動する意思の表現です。

Five Finger Death Punch

Five Finger Death Punch (ファイヴ・フィンガー・デス・パンチ) 配信シングル「IOU」。

22年8月19日にリリースされる9枚目のアルバム「AfterLife」からのセカンドシングル。

低音の効いた極悪なサウンドであるのに、ポップ感と悔いる思いが耳に強く残ります🎧

Five Finger Death Punch:IOU ~返すことのできない悔い~
22年8月19日にリリースされる9枚目のアルバム「AfterLife」からのセカンドシングル。低音の効いた極悪なサウンドであるのに、ポップ感と悔いる思いが耳に強く残ります。

春奈るな

春奈るな (はるな るな) 配信シングル「BLUE ROSE」。

今曲はゲームのキャラクターソングですが、活動初期に戻ったようなサウンド。回帰でもありながら、この先に続くであろう活動が気になる楽曲です。

彼女の新たなる始まり。続いていく活動を期待していまいます🌹

春奈るな:BLUE ROSE ~またいつか逢えることを信じてる~
今曲はゲームのキャラクターソングですが、活動初期に戻ったようなサウンド。回帰でもありながら、この先に続くであろう活動が気になる楽曲です。彼女の新たなる始まり。続いていく活動を期待していまいます。

My Chemical Romance

My Chemical Romance (マイ・ケミカル・ロマンス) 配信シングル「The Foundations Of Decay」。

2019年10月に再結成をしてから、事前告知など全くなく突如きた最初のリリース。

表現されるのは相変わらずの寂しい音ですが、それだけに終わっていないのも大きなポイントです✨

My Chemical Romance:The Foundations Of Decay ~破壊のために~
2019年10月に再結成をしてから、事前告知など全くなく突如きた最初のリリース。表現されるのは相変わらずの寂しい音ですが、それだけに終わっていないのも大きなポイントです。

Måneskin

Måneskin (マネスキン) 配信シングル「SUPERMODEL」。

「SUMMER SONIC 2022」に出演も決まり、ここ日本でもますます注目を集めている彼ら。待望している中での、この上ないタイミングでの新曲です。

2分28秒という短さでありながら、これでもかと爪痕を残してくれます💃

Måneskin:SUPERMODEL ~あなたは僕の憧れの人だった~
「SUMMER SONIC 2022」に出演も決まり、ここ日本でもますます注目を集めている彼ら。待望している中での、この上ないタイミングでの新曲です。2分28秒という短さでありながら、これでもかと爪痕を残してくれます。

水樹奈々

水樹奈々 (みずき なな) 配信シングル「スパイラル」。

14枚目のアルバム「DELIGHTED REVIVER」からの先行配信シングル。

タイアップの鋼の錬金術師の世界観が随所に見られるだけでなく、少し複雑で耳に絡みついてくるサウンドが妙にクセになります💫

水樹奈々:スパイラル ~望んでいる答えは既にその手の中にある~
14枚目のアルバム「DELIGHTED REVIVER」からの先行配信シングル。タイアップの鋼の錬金術師の世界観が随所に見られるだけでなく、少し複雑で耳に絡みついてくるサウンドが妙にクセになります。

Motionless In White

Motionless In White (モーションレス・イン・ホワイト) 配信シングル「Slaughterhouse (feat. Bryan Garris)」。

22年6月10日にリリースされる6枚目のアルバム「Scoring The End Of The World」からのサードシングル。

怒りを抱えながらその先にある場所…。死して恨みを残す激しい思いです😡

Motionless In White:Slaughterhouse ~永遠に貴様を祟ってやる~
22年6月10日にリリースされる6枚目のアルバム「Scoring The End Of The World」からのサードシングル。怒りを抱えながらその先にある場所…。死して恨みを残す激しい思いです。

YOASOBI

YOASOBI (ヨアソビ) 配信シングル「好きだ」。

第1弾「ミスター」に続いて直木賞作家4名による「はじめて」をモチーフとして描く、小説と音楽の第2弾。

決して折れることのない、ただ純粋にずっと思いを寄せる気持ちが聞けます💘

YOASOBI:好きだ ~いつまでも変わらない君への気持ち~
第1弾「ミスター」に続いて直木賞作家4名による「はじめて」をモチーフとして描く、小説と音楽の第2弾。決して折れることのない、ただ純粋にずっと思いを寄せる気持ちが聞けます。

Rina Sawayama x2

① Rina Sawayama (リナ・サワヤマ) 配信シングル「Follow Me」。

グラミー賞にノミネートされたこともある、ドラッグクイーンPabllo Vittarとコラボは、これでもかと挑発的で、かつカッコいい楽曲。

初期インパクトも強いのですが、聞く度に更に言葉の重みが増していきます💪

Rina Sawayama:Follow Me ~さあ、今すぐ私に従いなさい~
グラミー賞にノミネートされたこともあるドラッグクイーンPabllo Vittarとコラボは、これでもかと挑発的で、かつカッコいい楽曲。初期インパクトも強いのですが、聞く度に更に言葉の重みが増していきます。

② Rina Sawayama (リナ・サワヤマ) 配信シングル「This Hell」。

22年9月2日にリリースが決まった2枚目のアルバム「Hold the girl」から先行 & リード曲。

ポップで口ずさみたくなるだけでなく、ロックで毒のある楽曲は、いやが上にももアルバムへの期待が高まります👿

Rina Sawayama:This Hell ~届いたのは直行便の招待状~
22年9月2日にリリースが決まった2枚目のアルバム「Hold the girl」から先行 & リード曲。ポップで口ずさみたくなるだけでなく、ロックで少し毒のある楽曲は、いやが上にもアルバムへの期待が高まります。

Lady Gaga

Lady Gaga (レディー・ガガ) 配信シングル「Hold My Hand」。

非常に困難な時期を過ごしてきた、世界へ向けたラブレターだという楽曲。

壮大なラブバラードである意味で言えばこれでもかとベタなのですが、それがまた逆にいい感じです✈️

Lady Gaga:Hold My Hand ~きっとその夢は現実に訪れる~
非常に困難な時期を過ごしてきた、世界へ向けたラブレターだという楽曲。壮大なラブバラードである意味で言えばこれでもかとベタなのですが、それがまた逆にいい感じです。

Rainych

Rainych(レイニッチ) 配信シングル「Zankyou Sanka (From “Demon Slayer: Kimetsu No Yaiba Season 2”)」。

今回のカバーはAimerが歌った、テレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編オープニングテーマ。楽曲を知っている方が多いだけでなく、注目は聞こえてくる音。

カバーであることは変わらずですが、確実にステップアップした音を聞かせてくれます🎤

Rainych:Zankyou Sanka ~消せないならぶつけて変えてやる~
今回のカバーはAimerが歌った、テレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編オープニングテーマ。楽曲を知っている方が多いだけでなく、注目は聞こえてくる音。カバーであることは変わらずですが、確実にステップアップした音を聞かせてくれます。

あとがき

22年5月にレビューを行った結果は、以下の通り。

サイトの開設が18年8月15日。途中休憩を挟み、19年5月22日に再開したこのブログ。そこから連日更新していますが、先日丸3年を超すことができました。

既にプラスされているのでもっと多くなっていますが、日数にすると1095日。これだけ毎日やっていることは、自然現象を除くと唯一のことなのかもです。

睡眠と食事も同様なんですけれど、やらざる得ないことがあって寝ない日もまだありますし、体調が悪くて丸1日食べないなんてことはありますから…。

だから毎日3年以上欠かさずというと、今の現状を言えばトイレとこのブログだけでしょうね。ギターも弾くけれど、弾けない状況というのも日でありますし。

でも、「音楽は聞いているんじゃない?」 と思われるかもですが、今記事のようなまとめ記事のみの日は、あえて触れていなかったりしますので…。

今まで途切れなかったのは、変に戦略を持たずに気ままにやってきたからこそ。いつまで続くかは神のみぞ知るところですが、楽しんで更新していきます。

 

以上、『【2022年5月音楽レビュー】26アーティスト:30枚 + まとめ記事』でした。

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【2022年1月音楽レビュー】23アーティスト:29枚 + まとめ記事 x2

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・【2022年5月音楽レビュー】26アーティスト:30枚 + まとめ記事  ←今ココ

・【2022年6月音楽レビュー】27アーティスト:30枚 + まとめ記事

・【2022年7月音楽レビュー】31アーティスト:32枚 + まとめ記事

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JOE (ジョウ)

Guitar、F1を筆頭にモータースポーツ全般、野球(巨人)が好きな、ジャンルを問わない音楽マニア。日々記事更新中で、SNSは基本オマケ。 もっとプロフィール & あぶまいについて

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