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【2022年2月音楽レビュー】21アーティスト:27枚 + まとめ記事

【2022年2月音楽レビュー】時事 & まとめ
時事 & まとめ

絶対気ままな音楽レビューサイト「あぶまい」をご覧いただき、ありがとうございます。

今記事は一月ごとのレビューのまとめ。今回は22年2月に新規投稿を行った、28記事分。どんな追加更新がされてきたのか、是非ご覧ください。

2022年2月音楽レビュー

振り返りのまとめ記事を先頭に、その他個別のレビュー記事はアーティスト名の五十音順で紹介していきます。

まとめ記事

先月の振り返り「【2022年1月音楽レビュー】23アーティスト:29枚 + まとめ記事 x2」。

絶対気ままな音楽レビューサイト「あぶまい」。22年1月に新規投稿を行った、23アーティスト:29枚、振り返り x2についてまとめた記事。

どんな追加更新をしてきたのか、一覧としてご覧ください。

【2022年1月音楽レビュー】23アーティスト:29枚 + まとめ記事 x2
絶対気ままな音楽レビューサイト「あぶまい」。22年1月に新規投稿を行った、23アーティスト:29枚、振り返り x2についてまとめた記事。どんな追加更新をしてきたのか、一覧としてご覧ください。

愛美

愛美 (あいみ) 配信シングル「ドレス」。

よく思われたいために、本来の意思とは異なる自分を演じる。全てではなくとも、普通にありえること。でも、行き過ぎてしまうことへの葛藤。

自分に対して本音を言ったり、行動ができずに着飾ることへの苛立ちが聞けます👗

愛美:ドレス ~キレイに装うことをしたいんじゃない~
よく思われたいために、本来の意思とは異なる自分を演じる。全てではなくとも、普通にありえること。でも、行き過ぎてしまうことへの葛藤。自分に対して本音を言ったり、行動ができずに着飾ることへの苛立ちが聞けます。

藍井エイル

藍井エイル (あおい エイル) 21枚目のシングル「PHOENIX PRAYER」。

先行配信されていたタイトル曲に、世界観に統一性があるカップリングが加わることで、単体ではない1枚の作品に。このことが1枚として、より面白い形に。

単体と通して聞くのでは、大きく印象が変わる内容です🔥

藍井エイル:PHOENIX PRAYER ~何があっても決して屈しない~
先行配信されていたタイトル曲に、世界観に統一性があるカップリングが加わることで、単体ではない1枚の作品に。このことが1枚として、より面白い形に。単体と通して聞くのでは、大きく印象が変わる内容です。

Arch Enemy

Arch Enemy (アーチ・エネミー) 配信シングル「Handshake With Hell」。

22年7月29日にリリースがアナウンスされた11枚目のアルバム「Deceivers」からの、サードシングル。これが既存ファンであるほど、ビックリする内容!

クリーンボイスも用いれられ、アルバムへの興味を高めています🤝

Arch Enemy:Handshake With Hell ~禁断と思われていた合意~
22年7月29日にリリースがアナウンスされた11枚目のアルバム「Deceivers」からの、サードシングル。これが既存ファンであるほど、ビックリする内容! クリーンボイスも用いれられ、アルバムへの興味を高めています。

Ed Sheeran x2

① Ed Sheeran (エド・シーラン) 配信シングル「The Joker And The Queen (feat. Taylor Swift)」。

以前から予告れていた、テイラー・スウィフトとのコラボソング。5枚目のアルバム「=」に収録曲のVer.違いですが、思いの他に大きく聞こえ方が変化。

MVも含めて興味深い表現は、オリジナルよりも好きと感じる方が多そうです🃏

Ed Sheeran:The Joker And The Queen ~出会ってしまった二人~
以前から予告れていた、テイラー・スウィフトとのコラボソング。5枚目のアルバム「=」に収録曲のVer.違いですが、思いの他に大きく聞こえ方が変化。MVも含めて興味深い表現は、オリジナルよりも好きと感じる方が多そうです。

② Ed Sheeran (エド・シーラン) 配信シングル「Bad Habits (feat. Bring Me The Horizon)」。

22年2月8日ブリット・アウォーズ授賞式で共演した、ブリング・ミー・ザ・ホライズン。当然のように反響も大きく、スタジオver.を急遽リリース。

「Bad Habits = 悪い習慣」感が増加した表現は、凄く面白いです👿

Ed Sheeran:Bad Habits (feat. Bring Me The Horizon) ~ボアアップ~
22年2月8日ブリット・アウォーズ授賞式で共演した、ブリング・ミー・ザ・ホライズン。当然のように反響も大きく、スタジオver.を急遽リリース。「Bad Habits = 悪い習慣」感が増加した表現は、凄く面白いです。

Kim Petras x4

① Kim Petras (キム・ペトラス) 配信シングル「Reminds Me」。

現在とは異なる、暗く寂しい思いでいっぱいになる歌。間違ってはいるのは知っていても、愛しすぎたからゆえの止められない感情。

気持ちが分かりえるからこそ聞き終わっても、頭の中に残ります🔪

Kim Petras:Reminds Me ~記憶から全て消せたらいいのに…~
現在とは異なる、暗く寂しい思いでいっぱいになる歌。間違ってはいるのは知っていても、愛しすぎたからゆえの止められない感情。気持ちが分かりえるからこそ聞き終わっても、頭の中に残ります。

② Kim Petras (キム・ペトラス) 配信シングル「Malibu」。

ジャケットが攻めていて衝撃的ですが、表現する音が大きく変化をしたのも、彼女のターニング・ポイントとなるであろう曲。

レトロなエレクトリックなポップサウンドは、聞いていて楽しいです👙

Kim Petras:Malibu ~それはあなたとのキスの味~
ジャケットが攻めていて衝撃的ですが、表現する音が大きく変化をしたのも、彼女のターニング・ポイントとなるであろう曲。レトロなエレクトリックなポップサウンドは、聞いていて楽しいです。

③ Kim Petras (キム・ペトラス) 配信シングル「Future Starts Now」。

そう遠くない時期にリリースされるであろう、3枚目のアルバムからのファーストシングル。タイトル通りのポジティブで、それに見合うはじけたポップさ。

「運命は自分で決める」を実践する彼女だからこそ、説得力が増しています✨

Kim Petras:Future Starts Now ~当然切り開いちゃうでしょ? ~
そう遠くない時期にリリースされるであろう、3枚目のアルバムからのファーストシングル。タイトル通りのポジティブで、それに見合うはじけたポップさ。「運命は自分で決める」を実践する彼女だからこそ、説得力が増しています。

④ Kim Petras (キム・ペトラス) 4枚目のEP「Slut Pop」。

彼女が2022年最初に提示したのは既にレコーディング済みだと言われるアルバムではなく、全てが新曲で構成されたEP。

タイトル名、そのジャケットも露骨で刺激的ですが、内容も同様に過激です👙

Kim Petras:Slut Pop ~あなたはこの私を満足させられるかしら~
彼女が2022年最初に提示したのは既にレコーディング済みだと言われるアルバムではなく、全てが新曲で構成されたEP。タイトル名、そのジャケットも露骨で刺激的ですが、内容も同様に過激です。

工藤晴香

工藤晴香 (くどう はるか) リミックス・アルバム「KDHRemix」。

前作「Under the Sun」のカップリングで見せた延長となる、リミックス・アルバム。厳しいこと言うようですが、正直内容はよろしくありません。

加えて彼女が表現したいことと異なるように聞こえるからこそ、負がより大きな形です😱

工藤晴香:KDHRemix ~ぐるぐると迷い込んだ迷宮~
前作「Under the Sun」のカップリングで見せた延長となる、リミックス・アルバム。厳しいこと言うようですが、正直内容はよろしくありません。加えて彼女が表現したいことと異なるように聞こえるからこそ、負がより大きな形です。

cluppo

cluppo (クルッポ) 配信シングル「POGO!」。

BAND-MAID のギタリスト 小鳩ミク ソロ・プロジェクトのcluppo。今作は22年3月9日にリリースされるEP「hatofull」からの先行シングル。

楽しむためには、否定ではなく素直に! ヒッピーポッポな世界が面白いです🕊

cluppo:POGO! ~否定からは楽しみは生まれない~
BAND-MAID のギタリスト 小鳩ミク ソロ・プロジェクトのcluppo。今作は22年3月9日にリリースされるEP「hatofull」からの先行シングル。楽しむためには、否定ではなく素直に! ヒッピーポッポな世界が面白いです。

Corey Taylor x2

① Corey Taylor (コリィ・テイラー) 配信シングル「On The Dark Side」。

Slipknotの7枚目のアルバムのレコーディングが終了した発言する中、ここでリリースがくるかというEP「CMFB …Sides」からの先行シングル。

典型的でいかにもなアメリカンハードロックは、聞いていて楽しいです🎸

https://absolute-myself.com/corey-taylor:on-the-dark-side/

② Corey Taylor (コリィ・テイラー)  1枚目のEP「CMFB …Sides」。

タイトルからも想像できる通り1枚目のアルバム「CMFT」のフォローアップで、ソロ活動に一旦区切りをつけるための内容。

Slipknot、Stone Sourでもないソロならではの音を、これでもかと聞かせてくれます🎤

Corey Taylor:CMFB …Sides ~続きが描けるまでの一区切り~
タイトルからも想像できる通り1枚目のアルバム「CMFT」のフォローアップで、ソロ活動に一旦区切りをつけるための内容。Slipknot、Stone Sourでもないソロならではの音を、これでもかと聞かせてくれます。

ゴールデンボンバー x2

① ゴールデンボンバー 配信シングル「断末魔」。

イメージを落とした中でリリースされるのは、彼らの魅力の1つである切なさが溢れた曲。先に進むために、まずはこれしかないという感じ。

包み隠さずに表現した人の持つ弱さが、明るいイメージが強いからこそ印象的に残ります😱

ゴールデンボンバー:断末魔 ~その声は音として聞こえない~
イメージを落とした中でリリースされるのは、彼らの魅力の1つである切なさが溢れた曲。先に進むために、まずはこれしかないという感じ。包み隠さずに表現した人の持つ弱さが、明るいイメージが強いからこそ印象的に残ります。

② ゴールデンボンバー 配信シングル「マリアの肝臓」。

前作「断末魔」とは全く異なるだけでなく、幅が広いビジュアル系広しとも、ゴールデンボンバーでしか表現ができないであろう歌。

あやまんJAPANが合いの手で華を添えるのは楽しさだけではなく、男の弱さと女性ならではの包容力と強さが聞けます🍻

ゴールデンボンバー:マリアの肝臓 ~飲んで飲んでぽいぽいぴー~
前作「断末魔」とは全く異なるだけでなく、幅が広いビジュアル系広しとも、ゴールデンボンバーでしか表現ができないであろう歌。あやまんJAPANが合いの手で華を添えるのは楽しさだけではなく、男の弱さと女性ならではの包容力と強さが聞けます。

SHISHAMO

SHISHAMO (シシャモ) 配信シングル「狙うは君のど真ん中」。

女の子ならではの恋する思いを歌に。ポップなジャケットが印象的ですが、構成やプレイスタイルを含めた表現が実に興味深い楽曲です。

恋する女の子はもちろん、楽器を弾く方はコピーしても楽しめます💘

SHISHAMO:狙うは君のど真ん中 ~そのハートを撃ち抜いてやる~
女の子ならではの恋する思いを歌に。ポップなジャケットが印象的ですが、構成やプレイスタイルを含めた表現が実に興味深い楽曲です。恋する女の子はもちろん、楽器を弾く方はコピーしても楽しめます。

Silk Sonic

Silk Sonic (シルク・ソニック) 配信シングル「Love’s Train」。

アルバム「An Evening With Silk Sonic」に続いたのは、Con Funk Shunのカバー。実にソフルフルなラブソングで、優しさと温かみのある歌。

日本人にはないグループ感に、生感。聞いていて気持ちがよくなります🚃

Silk Sonic:Love's Train ~この生まれた感情は突き進んで行く~
アルバム「An Evening With Silk Sonic」に続いたのは、Con Funk Shunのカバー。実にソフルフルなラブソングで、優しさと温かみのある歌。日本人にはないグループ感に、生感。聞いていて気持ちがよくなります。

Sonata Arctica

Sonata Arctica (ソナタ・アークティカ) コンピレーション・アルバム「Acoustic Adventures – Volume One」。

本作はオリジナルではなく、既存曲をアコースティックver.に再構築したコンピレーション・アルバム。お茶濁しかと思いきや、思いの他に楽しめます。

“Adventures”と付くのは、通して聞けばきっと納得してしまうことでしょう🎧

Sonata Arctica:Acoustic Adventures - Volume One ~別の表現~
本作はオリジナルではなく、既存曲をアコースティックver.に再構築したコンピレーション・アルバム。お茶濁しかと思いきや、思いの他に楽しめます。"Adventures"と付くのは、通して聞けばきっと納得してしまうことでしょう。

≠ME

≠ME (ノットイコールミー) 3枚目のシングル「チョコレートメランコリー」。

定期的なリリースを順調に続けるだけでなく、一作品としても成長を見せてくれる内容。各曲で表現は異なっても、込められた思いが強いのが特徴的です。

隠さず描かれた特定のメンバーへのメッセージ。絆を感じさせます🍫

≠ME:チョコレートメランコリー ~込めた思いが届きますように~
定期的なリリースを順調に続けるだけでなく、一作品としても成長を見せてくれる内容。各曲で表現は異なっても、込められた思いが強いのが特徴的です。隠さず描かれた特定のメンバーへのメッセージ。絆を感じさせます。

Novelbright

Novelbright (ノーベルブライト) シングル「The Warrior」。

メジャーセカンドシングルは、俺たちはロック・バンドなんだ! と、原点に振り返るような内容。ここ数作がポップ寄りだったからこそ、いい意味でビックリ!

特にバンドキッズはコピーしてみたいと感じるのではないでしょうか? 🎸

Novelbright:The Warrior ~何度でも立ち上がってやるよ~
メジャーセカンドシングルは、俺たちはロック・バンドなんだ! と、原点に振り返るような内容。ここ数作がポップ寄りだったからこそ、いい意味でビックリ! 特にバンドキッズはコピーしてみたいと感じるのではないでしょうか?

H.E.R.O.

H.E.R.O. (ヒーロー) 配信シングル「Lead The Blind」。

日本では22年3月16日に先行リリースが決まった、3枚目のアルバム「ALTERNATE REALITIES」からのサードシングル。

全体的として寂しく切ないけれど、希望も描かれているようにも聞こえます🌑

H.E.R.O.:Lead The Blind ~その先にあるのは深い暗闇だけ…~
日本では22年3月16日に先行リリースが決まった、3枚目のアルバム「ALTERNATE REALITIES」からのサードシングル。全体的として寂しく切ないけれど、希望も描かれているようにも聞こえます。

Fireboy DML

Fireboy DML (ファイヤーボーイ ディーエムエル) 配信シングル「Peru

エド・シーランをフィーチャリングで迎い入れ、Fireboy DML & Ed Sheeran 名義でリリースされた楽曲。2つの言語と、二人での歌唱。

何を表現したいのかと推測して聞いてみると、より面白くなる楽曲です🤝

Fireboy DML:Peru ~可能な限り君の側にいたい~
エド・シーランをフィーチャリングで迎い入れ、Fireboy DML & Ed Sheeran 名義でリリースされた楽曲。2つの言語と、二人での歌唱。何を表現したいのかと推測して聞いてみると、より面白くなる楽曲です。

Poppin’Party

Poppin’Party (ポッピン パーティー) 17枚目のシングル「ぽっぴん’どりーむ!」。

その内容は劇場版「BanG Dream! ぽっぴん’どりーむ!」の主題歌と、エンディングテーマに、先行配信されたYOASOBI Ayase 提供曲。

意思を含めてポピパ”らしい”サウンド。密度も濃く、状況次第ではハイライトになり得る内容です🎸

Poppin’Party:ぽっぴん'どりーむ! ~夢を夢のままで終わらせない~
その内容は劇場版「BanG Dream! ぽっぴん’どりーむ!」の主題歌と、エンディングテーマに、先行配信されたYOASOBI Ayase 提供曲。意思を含めてポピパ"らしい"サウンド。密度も濃く、状況次第ではハイライトになり得る内容です。

Maggie Lindemann

Maggie Lindemann (マギー・リンデマン) 配信シングル「debbie downer」。

カナダのシンガーソングライターLØLØとの連名でリリースされた、ビックリするほどご機嫌なロックナンバー。この音の明るさにはビックリするかも?

その上で歌詞は直球ではなくひねくれているのが、面白みにつながっています📣

Maggie Lindemann:debbie downer ~憂鬱なんて吹き飛ばせ! ~
カナダのシンガーソングライターLØLØとの連名でリリースされた、ビックリするほどご機嫌なロックナンバー。この音の明るさにはビックリするかも?その上で歌詞は直球ではなくひねくれているのが、面白みにつながっています。

YOASOBI

YOASOBI (ヨアソビ) 配信シングル「ミスター」。

直木賞作家4名による「はじめて」をモチーフとして描く、小説と音楽の第1弾。今作で描かれるのは「はじめて人を好きになったときに読む物語」。

恋をしたからこその感情と、その先にある切なさ。興味深くなるはじめてです💙

YOASOBI:ミスター ~あなたの全てを私は知りたかった…~
直木賞作家4名による「はじめて」をモチーフとして描く、小説と音楽の第1弾。今作で描かれるのは「はじめて人を好きになったときに読む物語」。恋をしたからこその感情と、その先にある切なさ。興味深くなるはじめてです。

Rainych

Rainych(レイニッチ) 配信シングル「Signal (From “91 Days”)」。

定期的に単にカバーを提示するだけでなく、ここ数作のチャンレンジ要素が含まれた形を継続。ここにきて表現力が格段に上がってきました。

寂しく切ない思いが満載の楽曲が、新たな魅力として耳に残ります🎤

Rainych:Signal (From "91 Days") ~存在その物が消えていく…~
定期的に単にカバーを提示するだけでなく、ここ数作のチャンレンジ要素が含まれた形を継続。ここにきて表現力が格段に上がってきました。寂しく切ない思いが満載の楽曲が、新たな魅力として耳に残ります。

Red Hot Chili Peppers

Red Hot Chili Peppers (レッド・ホット・チリ・ペッパーズ) 配信シングル「Black Summer」。

22年4月1日にリリースで、ギター ジョン・フルシアンテの完全復帰作となる、12枚目のアルバム「Unlimited Love」からのファーストシングル。

聞いてすぐにレッチリの分かる音は、一気に聞き手を引きずり込みます🎸

Red Hot Chili Peppers:Black Summer ~終わらせる時が来た~
22年4月1日にリリースで、ギター ジョン・フルシアンテの完全復帰作となる、12枚目のアルバム「Unlimited Love」からのファーストシングル。聞いてすぐにレッチリの分かる音は、一気に聞き手を引きずり込みます。

あとがき

22年2月にレビューを行った結果は、以下の通り。

記事数にも現れていますが、キム・ペトラスが妙に気になってしまって多く書いた1カ月。邦楽には間違いなくいないタイプなので、すごく興味深い人です。

日数の少ない2月でなければ、残りのアルバム2枚も一気に書いてしまっていたかも…。月が切り替わったのであれですが、そう遠くない時期に補完します。

それにしても28日しかない2月は少なく感じますね。曜日の感覚は元々ないのですが、日数の違いはこのブログ、趣味のジョギングの記録からも感じました。

加えて日数とは別の話ですが、窓口にアドレスを提示しているからこそ、本サイトあぶまい宛にメールを頂くことがあります。

大抵はスパムや広告のお誘いですが、まれにご意見やご要望なども。自分の基本方針としてウェルカムなので、後者のご連絡は思いの他に嬉しかったりします。

先月頂いたのはご意見や、リンクしていいかの確認。この回答は自分も好き勝手に書いていますし、注意事項にも記載の通り本ブログはリンクフリーです。

正直スパムリンクは勘弁ですが、基本好き勝手にやってもらって問題ありません。実際オープンにサイトを公開しているのですから、そういうものかなと。

ただ、今回メールを頂いた方は、こちらの名前が間違ってました…。どうやったらその名前になったのか分かりませんでしたが、ちょっと切なかったです。

また、戦略的ではなく気分で書いているので表立って募集はしていませんが、このアーティスト、シングルなりアルバムを書いてくれ! というのは大歓迎です。

絶対に要望に答えますとは言いませんが、大きな参考にさせて頂きますよ。

 

以上、『【2022年2月音楽レビュー】21アーティスト:27枚 + まとめ記事』でした。

2022年2月音楽レビュー 関連記事

【2022年1月音楽レビュー】23アーティスト:29枚 + まとめ記事 x2

・【2022年2月音楽レビュー】21アーティスト:27枚 + まとめ記事  ←今ココ

・【2022年3月音楽レビュー】28アーティスト:30枚 + まとめ記事

【2022年4月音楽レビュー】27アーティスト:29枚 + まとめ記事

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JOE (ジョウ)

Guitar、F1を筆頭にモータースポーツ全般、野球(巨人)が好きな、ジャンルを問わない音楽マニア。日々記事更新中で、SNSは基本オマケ。 もっとプロフィール & あぶまいについて

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